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「M:I-3」感想 (おすすめ度★★★★★)


久々の★5つ作品

シーリーズの中で一番おもしろかった
もう、娯楽映画としては何も言うことない!!!!ってくらいの完成度でした

意味ありげなシーンから始まり、途中はアクション満載


ノンストップで話が進んで行き、観てる側を飽きさせない!!!!
必死に観てたので二時間あっという間に過ぎました

橋でのアクションシーンはトムの体当たり演技がすごかった

とりあえず、ほんとにノンストップ
ハラハラできるし、手に汗握るって感じでした

そして一方では、幸せそうなシーンもありほほえましくもなりました

トム・クルーズ自体、今ものすごく幸せですしね(笑)
自然と幸せオーラがでてたのかもww

次々出てくるスパイ用具も凝っててよかったです

たくさん出てくる銃撃禅では女性がかっこよくワクワクしましたww

こうゆうかっこいい女性に毎回あこがれてますw

私的には悪いとこはなかったです
観にいってよかった

このチーム最強すぎますw

是非、映画館で!!!!
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「M:I-3」紹介


■製作年度
2006年

■製作国・地域
アメリカ

■監督
J・J・エイブラムス

■キャスト
トム・クルーズ(男優) イーサン・ハント
ヴィング・レームズ(男優) ルーサー・スティッケル
ローレンス・フィッシュバーン(男優)
ミシェル・モナハン(女優)
フィリップ・シーモア・ホフマン(男優)
ケリー・ラッセル(女優)
ビリー・クラダップ(男優)
グレッグ・グランバーグ(男優)
エディ・マーサン(男優)
サイモン・ペッグ(男優)
マギー・Q(女優)
ジョナサン・リス=マイヤーズ(男優)

■ストーリー
前線を離れ教官としてIMFで活動するイーサン
恋人との生活も順調で幸せの真っ只中。
そんな中、教え子の新人スパイで、自らが作戦に推薦したリンジーがミスを侵し、捕らわれの身であることを知る。
上司から救助のため前線復帰を求められ、悩むイーサンだが、1度きりの復帰を決意
ルーサー他、新たなメンバー2人とチームを組み、リンジーを救出するためのミッションを開始するのだが・・。

「M:I-3」公式サイトはこちらから

「ゲド戦記」感想 (おすすめ度★★☆☆☆)


日曜に、さっそく観てきました

ジブリ作品は個人的に昔の方が好きなんですが
やっぱり話題ものには弱くて行ってきました

「ハウルの動く城」からなんとなくジブリがジブリじゃなくなってるような
気がしてたんですが、今回は監督も変わってるってのもあって
やっぱりジブリっぽくない



「トトロ」「魔女の宅急便」その他昔のジブリ作品は
物語がストレートで子どもでも楽しめる映画だったのに……

最近は話が複雑で理解するのが難しい

子どもが観てもわからないとおもう

今回の「ゲド戦記」「ハウル」とまではいきませんが
内容が難しかったです

「なんで??どうして??」って疑問に思うこともあったり
説明不足で「???」だったり

あと、監督が違うことでジブリ独特の映像も少し変わってます
どこが違うなど細かいとこは指摘できないにしても
風景など、「あれ??なんか違う」って思っちゃいました…

まぁ監督が違うんですからしかたないですねw

あと、個人的にジブリ作品は食事シーンが好きなんですが
食事シーンがそこまで魅力的でなかったのが残念でした

ジブリは食事シーン重要です

「ハウル」のベーコンエッグや

「ラピュタ」の食パンに目玉焼き

「千と千尋」のお父さんとお母さんの食事シーンなど…


おいしそうな料理やおいしそうに食べる人が魅力的だったのに…

物語はスケールの大きい話だと思っていたのに
こじんまりしてたし

全体的にジブリ作品とは少し違う雰囲気に仕上がっていました。

残念だったとこを挙げましたがよかったとこもありましたよ


まず、声優さん。
芸能人が声優を勤める作品が多くなってきて
あまり好きじゃなかったんですが、今回はいいと思いました

岡田君はなんか闇がありそうな声がよかったですし

女の子は癒しの声でしたw

映画の中でも歌うシーンがあるんですが聞き惚れます
素晴らしい!!!!!

ジブリ作品は全部見てるって方は映画館でもOKかと思います

「ゲド戦記」紹介


■製作年度
2006年

■製作国・地域
日本

■監督
宮崎吾朗

■声
岡田准一 アレン
手嶌葵 テルー
田中裕子 クモ
香川照之 ウサギ
風吹ジュン テナー
内藤剛志 ハジア売り
倍賞美津子 女主人
夏川結衣 王妃
小林薫 国王
菅原文太 ハイタカ(ゲド)

■ストーリー
多島海世界のアースシーでは、聖なる生物の竜が共食いを始め、農民は田畑を捨て、職人は技を忘れていくなどさまざまな異変が起こり始めていた。
やがて人々が魔法を信じることができなくなったとき、大賢人ゲド世界のバランスを崩す者の正体を突き止めるための旅に出て、国を捨てた王子アレンと出会う。

「ゲド戦記」公式サイトはこちらから

「サイレントヒル」感想 (おすすめ度★★★★☆)


観て来ました

夏休みの放映される映画は観たいものがたくさんあるんですが
まずはこれから観ました

ゲームはやったことありません

ただ、バイオハザードをやったことがあって映画もなかなか好きだったので
これもいけるかなって軽い気持ちで観ました

まず‥‥

怖い。気持ち悪い。すごい。えーーー。

が、映画中思った私の心の叫びです

音で怖さを強調してる部分もあったんですが

視覚での怖さがたまりませんでした

いやぁ、よくできてました

ゲームの中に入り込んだかのような映像&セット。


なんとも言えない気味悪さを出し切ってました

ゲームを実写の映画化にするってパターンはよく駄目だしが多いんですが
今回は話しもまとまってて、なおかつゲームの雰囲気を壊さない。
そんな出来だったと思います

ヒントを見つけながら娘を探し出すところや
机の引き出しから懐中電灯を見つけるあたりなんかゲームっぽくてよかった★

そしてラダ・ミッチェル!!!!!

緊迫した雰囲気や恐怖がものすごく伝わってくる演技でした

女の子も二役を見事に演じてた

バイオハザードも好きですが、こっちのほうが完成度は上だと思います
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プロフィール

あゆ

Author:あゆ
平凡な日常ブログ。
2012年8月女の子を出産。ママになりました。
最近は育児について書くことが多いです!
まとまりないブログですが、どうぞよろしく♪

★趣味:映画鑑賞・ゲーム・カラオケ・旅行・読書など

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